RE-AI

7体のAIによる収益物件評価プラットフォーム

RE-AI product features

収益物件の判断を、7つの視点に分解する。

ひとつの総合点だけでは見えない、収支・価格・融資・リスク・出口・地域データ。RE-AIはそれぞれを別々に計算し、根拠までたどれる形で提示します。

Live analysis

35年収支を俯瞰

1年5年10年+売却

NOI

324.6万円

年間CF

134.8万円

IRR

17.0%

キャッシュフロー分析の診断結果画面を模したビジュアル

After purchase

購入後の運用状況も、一か所で管理

PRO以上では、保有物件の購入情報、家賃、運営費、融資、住戸、修繕履歴・予定を登録できます。PRO MAXでは市場賃料との差、修繕予測、改修後のNOI・自己資金収益率への影響も試算できます。

保有物件と融資を管理

購入価格、取得費用、家賃、運営費、借入条件、借入残高、現在推定価格を物件ごとに記録します。

月次実績と年間予算

NOI(純営業収益)、キャッシュフロー、DSCR(返済余力)、入居率の推移と予算差を確認します。

最大5物件を比較

物件別の収益性、借入比率、自己資金収益率を同じ基準で比較し、ポートフォリオ全体を把握します。

修繕・賃料・改修ROI

住戸と修繕を管理し、市場賃料との差や改修投資によるNOI・自己資金収益率の変化を確認します。高度分析はPRO MAX対象です。

PROは最大20物件、PRO MAXは物件数無制限です。PROの5日間無料トライアル中も利用できます。

How it works

入力から判断まで、3ステップ

不足する情報は推定として区別し、追加資料があれば診断を更新します。

  1. 01

    物件情報を入力

    所在地、価格、構造、築年、面積、戸数、家賃・利回りから開始します。

  2. 02

    推定を実データで更新

    融資条件、実費、レントロール、契約前書類があれば推定部分を置き換えます。

  3. 03

    根拠を確認して判断

    専門分析、35年収支、査定、リスク、次の確認事項を横断して見ます。

計算方法とデータの出所も確認できます

機能ページは「何ができるか」、診断方法ページは「どう判定するか」、データソースページは「どこから取得するか」を説明します。